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[Firefox]現在使ってるFirefoxアドオン && about:config設定[Add-ons]

ここ数年Ubuntuを使っていましたが、ファイルマネージャーが逝かれたのかHDが死にかけなのか不明ですがすごくファイル操作が重いのでUbuntu捨てました。
ということで夏頃買ったままで放置してたMacbookの埃を払い引っぱり出してきました。
夏に初期設定的に必要なアプリや開発環境はすべてインストールして有りましたが、新しいもの好きな私は今更ながらSnowLeopardへアップグレード致しました。あ、portsでインストールするようにインストールスクリプト書いてあったのでさっくり終わりました。
設定がめんどくさいですめんどくさいですめんどくさいです。まともにmacに触ったのは数年ぶりなのでほとんど忘れています。

ということで、macのFirefoxを何もいじってなかったのでサクッと弄くりました。
まずは、

about:config内の設定。

  • タブの閉じるボタン
    browser.tabs.closeButtons : 0
    —————————————————————
    0 (アクティブなタブにだけ表示)
    1 (全てのタブに表示) デフォルト
    2 (表示しない)
    3 (タブバー右端に表示) 1.xと同じ
  • スクロールが始まるタブ幅を変更する
    browser.tabs.tabMinWidth : 50
    —————————————————————
    100 デフォルト
    0 (スクロール無効)
  • グーグル等のページ先読みを止める
    network.prefetch-next : false
  • デフォルトの検索窓から検索した結果を新規タブに開く
    browser.search.openintab : true
  • ページレンダリング高速化
    content.notify.backoffcount : 5(新規作成_整数)
    →すべてのページをダウンロードし終わる前にレンダリングを開始する
    nglayout.initialpaint.delay : 0(新規作成_整数)
    →ページレイアウト情報をすべてダウンロードする前にレンダリングを開始する
  • メニューを高速化する
    ui.submenuDelay : 0(新規作成_整数)
    →メニューをポップアップするまでの待ち時間がなくなる。
  • IPv6対応機能を無効にする
    network.dns.disableIPv6 : true
  • ローカルメモリキャッシュを増加させる
    browser.cache.memory.capacity : 32768(新規作成_整数)
  • TraceMonkey JavaScriptエンジンを有効にする
    javascript.options.jt.chrome :true
    javascript.options.jit.content : true

つぎに、アドオンを放り込みます。

  1. Firebug
  2. Html Validator
  3. Web Developer
  4. Xmarks
  5. FireMobileSimulator
  6. Text Link
  7. ShowIP
  8. Pearl Crescent Page Saver
  9. FxIF
  10. User Agent Switcher
  11. LiveHTTPHeaders
  12. Greasemonkey
  13. nicoDownloader
  14. Vimperator
  15. XUL/Migemo
  16. Gears
  17. SQLite Optimizer
  18. Vacuum Places
  19. Read It Later
  20. SwitchHosts
  21. MailCatch: Temporary Emails
  22. Better GReader
  23. aideRSS
  24. AFOM Plus(Windowsのみ)

最後にGreaseMonkeyスクリプトをちょっと入れます。

以上です。完全に自分用メモです。

[Firefox]第1回Firefoxアドオンまとめ[Add-ons]

ずっと更新しておりませんな。書くこと無いんですな。
今日は久しぶりに更新するよ。でも書くことないから普段使ってるFirefoxアドオンでもまとめてみるよ。

  • Firebug – まぁ必須ですよね。
  • Greasemonkey – まぁ必須ですよね。
  • Html Validator – まぁ必須ですよね。
  • Web Developer – まぁ必須ですよね。日本語版はこっち
  • CSSViewer – 指定した箇所にCSSパラメータを確認できる。
  • Foxmarks Bookmark Synchronizer – Firefox3になってからGoogleBrowserSyncが使えなくなったから乗り換え。Bookmarkの同期は便利すぎる。
  • Mobile Barcoder – 携帯開発用。今見ているページを画面右下にQRコードで表示してくれる。そのQRを携帯で読み取り画面確認できる。
  • FireMobileSimulator – 携帯開発用。DoCoMo/Au/SoftBank3キャリアのHTTPリクエスト・絵文字表示などをシミュレートしてくれる。詳細
  • ShowIP – 見ているページのIPを表示してくれる。
  • Page Saver – Webページの画像キャプチャ
  • NoScript – サイトごとにJavascriptの有効・無効を設定できる。
  • No-Referer – リファラーを送らなくできる。
  • FxIF – Webページ上画像のEXIF情報を確認できる。
  • IE NetRenderer – IEの各バージョンでページ表示できる。windowsで開発していない私なんかは便利。
  • Clear Cache Button – ボタン一つでキャッシュを削除できる。
  • iMacros – マクロにフォーム入力情報を登録して面倒臭い登録作業からさよなら。でもマクロ作るのメンドクサクテ使ってないなwww
  • SQLite Manager – SQliteのGUIマネージャ。SQLiteだぇLinux用によさげなのが無くてこれ使ってる。
  • User Agent Switcher – 携帯開発用。ユーザーエージェント切替。
  • LiveHTTPHeaders – HTTPヘッダーの確認。
  • Modify Headers – ユーザーエージェントなどのHTTPヘッダー書き換え。
  • RestTest – HTTPのGET/PUTリクエストを直接行えるHTTPテストツール。Firefox2用
  • Poster – 上のRestTestがFirefox3で使えないからこれ。
  • Greasefire – 閲覧中のサイト向けに書かれたインストール可能なGreasemonkeyスクリプト数を表示し、簡単にインストールすることができる。
  • Vimperator – 普段vimを使っている私なんかは幸せになれる。vimperator.rcなんかは別エントリーにでもして後日うpしてみようかと。詳しくはFrontPage
  • Ubiquity – まぁコマンドランチャーみたいなやつ。ちょっと前に話題になってたから流れに乗っかてみた。vimperatorと併用すると不具合あるみたいで、エライ人がUbiquity用プラグインを作ってくれたからそれ入れてる。

疲れた。まぁこんなもんですかね。

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