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バックアップ

[CentOS]Unisonをインストールして同期バックアップする。[Unison]

土曜日に1TBのHDを買って来たのでCentOSサーバー(ore.saizensen.net)へ追加するとです。
今、付いてる古いHDをバックアップ専用として同期バックアップを行うとです。

  1. Yumでunisonをインストール。
    # yum -y install unison
  2. 同期設定をつくる。
    # vi /root/unison.sh
    #!/bin/bash
    
    LANG=C
    
    unison /backup /storage_1/backup -batch -owner -group -force /backup -fastcheck false
    unison /storage_2/develop /storage_1/develop -batch -owner -group -force /storage_2/develop -fastcheck false
    

    こんな感じ。
    一番上の例だと、/storage_2/develop/storage_1/develop へ同期します。
    また同期先(この例だと/storage_1/develop)のdevelopディレクトリは先に作成しておきます。
    ※以下オプション詳細↓
    -batch:バッチ処理します。何も聞かれずに最後まで終了します。
    -owner:オーナー情報も同期します。
    -group:グループ情報も同期します。
    -force xxx:指定したディレクトリを基準にして同期します。ミラーリングのような動作です。
    -fastcheck {true,false,defalut}:trueの場合、ファイルの日付で比較します。unixの場合のデフォルトの動作です。心配ならばfalseでチェックしましょう。

    # chmod 700 /root/unison.sh
  3. cronへ登録。
    #crontab -e
    00 05 * * * /root/unison.sh

おわり。
そういや、iphone3GS買いました。発売日の次の日に。
macbookのUSキーボードモデルは買ってもらいました。月曜、うちの社長に。

なにしよーかなーなにしよーかなー

PHPからPostgreSQLをdumpする。

system("/usr/bin/pg_dump -u $db_name < $input_file > $out_file");

$input_fileには、

postgres(ユーザー名)
abdedfg(パスワード)

の2行の形でファイルを作る。

PostgresのDBデータをファイルでバックアップ

ファイルでバックアップ

/usr/local/pgsql/bin/pg_dump -h localhost -U postgres -d DB名 > ファイル名

外部ファイルへテーブルの値をエクスポート

COPY テーブル名 TO ‘/home/postgres/ファイル名’ USING DELIMITERS ‘,’ ;

カレントディレクトリにエクスポート

\COPY テーブル名 TO ‘ファイル名’ USING DELIMITERS ‘,’ ;

外部ファイルからテーブルに値をインポートする

COPY テーブル名 FROM ‘/home/postgres/ファイル名’ USING DELIMITERS ‘,’ ;

ちなみにCSVでエクスポートする場合にカラム名をヘッダーに表示する場合

COPY テーブル名 TO ‘/home/postgres/ファイル名’ HEADER CSV;

これで一行目にカラム名が挿入されてCSVでエクスポートされる。

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